肩や腰、ヒザ、股関節の調子が良くない原因とは…

かかとの骨がゆがんでいると、ひざ、腰などの全身的な疲れ・痛みの原因になることもあります。
歩行の際に、身体全体は「かかと」で着地の衝撃を受け止めます。
O脚やX脚気味の歩行癖の方は、外側や内側に反れたり、不安定にぶれたりするため、「かかと」が歩行の衝撃をうまく吸収できません。
衝撃のズレは、ひざを含む脚から腰、肩にかけて、骨格や筋肉に、過度の緊張を持続的に与えてしまいます。
そこで、日々の歩行の際の衝撃を、身体全体でバランスよく受け止め、緩和するよう、かかと・足首を安定化させることが有効となります。
かかとをしっかり固定。シリコーン100%で、足になじむ
シリコーン補正サポーター「ヒールロッカー」
このヒールロッカーは、プロスポーツのテーピング理論を忠実に再現し、お好きな靴やスリッパで、素足で健康シューズ効果が得られるサポーターです。




正しい歩行誘導で健康歩行をサポート
O脚やX脚などに代表される、間違った歩行習慣は足の着地衝撃を外側や内側にぶれさせ、かかとの衝撃がうまく吸収されません。
こうした衝撃のズレは骨格や筋肉に過度な緊張を与え、結果、肩・腰・ヒザ・股関節などの不調の原因となります。
このヒールロッカーサポーターでかかと・足首を安定化(ヒールロック)することで、歩行時の衝撃を身体全体でバランスよく受け止め、健康歩行へと導きます。
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正しい歩行誘導でダイエット歩行をサポート
かかとがブレたままの着地による癖のある歩行は、筋肉の一部に負担が集中し、そこは緊張する一方で、使われない筋肉の発達を遅らせ、ますます一部の筋肉に依存する「ゆがみの連鎖」を引き起こしやすくなります。
ダイエット環境には、身体全体の筋肉をバランスよく活用させることが基本です。
また正しくかかとを着地させて歩くたびに、第二の心臓と言われる、ふくらはぎ全体の機能を活用するため、足先、足裏、ふくらはぎ、ひざ回りの血行を高め、むくみのおきにくい歩行習慣を促し、ダイエット効果を発揮しやすい身体環境をサポートします。
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ゆるんだかかとによる「歩行習慣」が全身のゆがみを進行させ、肩や腰、ひざの不調、むくみ、下半身太りの環境を作ります。
かかとと足首を安定化し歩行の際の衝撃をバランスよく受けとめることが、身体全体の健康とダイエット歩行には大切です。

ヒールロッカー を使用した方の声
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<使用方法>

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図のように、両足に【ヒールロッカー】を装着してください。つけ心地が強い場合、または弱い場合には各々矢印の方向にずらすとゆるめたり、しめたり調整できます。
- 素足への装着をお薦めしますが、お肌がかぶれやすい方は、靴下やストッキングの上からでも、ご使用いただけます。
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適応サイズは、靴サイズ28cm(上図のかかとから足首前部までの周囲の長さ(35cm相当)以下ですが、適応サイズ内でも、締め付けを強く感じる場合があります。ご無理をお感じの場合には、使用を中止してください。
<使用上の注意>
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つけはずしの際に爪等で傷がつきますと、シリコンの特性上、一気に裂ける場合がございますので、取扱いの際には傷をつけないように十分にご注意ください。
- 室内、室外を問わず、歩行する時以外、また、就寝時は、はずしてください。
- 3時間以上の連続使用は、おひかえください。特に、使い始めの際には、締め付け感の度合いに、ご注意ください。
- 濡使用中に、痛みや強い違和感、何らかの異常が発生しましたら、しばらく使用を中止してください。
- 汚れましたら、中性洗剤などで手洗いしていただくと、きれいになります。
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